ベースキャンプ
初回相談と課題整理が始まる場所。ここから地図を描き始める。
戦略マッピング・セッション(単発)初回相談と課題整理が始まる場所。ここから地図を描き始める。
戦略マッピング・セッション(単発)課題の全体像を一枚の図に落とす、プロジェクトの核心。
集中プログラム(3ヶ月)資料だけでなく、実際に現場に足を運んで実態を確かめる道。
伴走プログラム(6ヶ月)提言書を渡した後、計画が現場に着地するまで伴走するフェーズ。
月次顧問契約月次顧問契約の場。経営判断を声に出して整理するための定例の場。
経営合宿やワークショップを設計・ファシリテーションする特別な場。
初回60分は無料です。課題の全体像を整理するだけでも、次の一手が見えてきます。
経営会議で同じ議題が何度も繰り返される。部門間で話がかみ合わない。そういった状況の多くは、課題の全体像を共有できていないことが原因です。「課題の地図を描く」というアプローチは、その問題を解決するための具体的な手段です。
続きを読む →「あの部門は動きが遅い」「あの人は協力的でない」。組織の問題を人の問題として語ることは多いですが、同じ人が別の構造の中に入ると、全く違う動きをすることがあります。組織の摩擦の多くは、構造の設計に原因があります。
経営合宿を開催したが、結局いつもの会議と変わらなかった。そういう声をよく聞きます。場所を変えることには意味がありますが、それだけでは足りません。合宿の前後に何をするかが、結果の質を決めます。
資料だけで判断しません。初回のヒアリングでは必ず現場に足を運び、数字の裏にある実態を確かめます。東京・大阪・名古屋のどこでも対応します。
課題を整理する前に、まず全体像を一枚の図に落とします。どこが詰まっているか、どこに余白があるか。地図があれば、議論が具体的になります。
プロジェクト途中でメンバーが入れ替わることはありません。橋本 誠一む担当チームが、契約開始から実行フェーズの終了まで一貫して関わります。